制作記録

小物

リバティのはぎれを使ってピンクッションを作った【* Baby&Kids * Handmade】

自分で布を貼ってカルトナージュした道具箱にお手製のピンクッションをセットして使用している。こんな感じだ。 三角(テトラ)のピンクッション テトラのピンクッションは簡単に作ることができて可愛らしいのだが、欠点があ...
トップス

ペプラムブラウスの製図に挑戦した【誌上パターン塾vol.1 トップス編】

リックラックで在庫限りの「起毛リネン」(カラー:紅藤べにふじ)を入手した。カット済みの2.5mしか買えず用途に悩んだ。こんな鮮やかな色で大物を作ったら存在感がありすぎる。秋物のブラウスなんかがいいな〜。 『誌上パターン塾vol.1ト...
トップス

ブラウスの袖を取ってノースリーブにしたら、どうなる?【私の好きなシャツスタイル】茅木真知子

春に茅木真知子先生の型紙でブラウスを作ったら出来がよく、調子にのって色違いを作ろうとした。 7分袖→ノースリーブに変更しようとした。そうしたら難しくて行き詰まってしまい、何度も修正を重ねて、このほど完成した。 ビフ...
ワンピース・スカート

DOMINXのサマーウールで裏地付きのセミタイトスカートを作った【Rick Rack】

『半分解展』をきっかけにメーカーから直接購入したDOMINXドミンクスのサマーウールでスカートを作った。 DOMINXとは:古くから日本の毛織物の産地として知られる愛知県一宮市(尾州)にある葛利毛織工業の商標である。フランス語で「...
トップス

リバティプリントでオープンカラーシャツを縫った【私の好きなシャツスタイル】茅木真知子

年に一度は奮発してリバティプリントで服を作ることにしている。今回私が選んだのは、ヒマワリの柄。カラーバリエーション豊富な人気のスモール・サスだ。 イエローとネイビーで迷って、ネイビーを選んだ。というのも、去年同色でメンズのシャツを作...
トップス

茅木真知子先生の型紙でオープンカラーシャツを作りたい

茅木真知子先生の『ホームクチュールセレクション』は、これまでに出版された23冊の中から茅木先生がもう1度作りたい型紙を20点選び、掲載した本だ。今の気分に合わせて元の型紙に少し手を加え、アップデートされている。 こちらは『私...
ワンピース・スカート

家庭用ミシンでニットは縫えるのか、試してみた

ウエストゴムのスカートを分解して型紙を取り、既製服のコピーに挑戦した。 元は裏起毛のスウェット地。 元のスカート 今回使用したのは日暮里のトマトで購入した詳細不明のニットだ。2枚の生地を重ねた間に細かく糸が渡っている。た...
ワンピース・スカート

既製品のスカートを分解して、型紙を取った

Twitterで衣服標本家の長谷川彰良さんをフォローし、刺激を受けている。100年前の衣服を半分分解し、型紙に起こして再現・魅力を伝える活動をしている方だ。 衣服標本家:長谷川 (@rrr00129) | Twitter 18...
トップス

総レースの半袖ブラウスを縫った【クルール】

クルールの型紙をアレンジして半袖ブラウスを縫った。 アレンジパターン: こちらのアレンジパターンを参考にしつつ、身頃は2重にした。袖もレース、裾は三つ折りに。難しい形ではないが、素材が問題だ。 家庭用ミシンでラッ...
パジャマ・インナー

シルクのスカーフをリメイクしてペチコートを縫った【型紙なし】

ウールスカートの静電気を抑えたい ウールのスカートに自作のペチコートを合わせて穿いている。 素材はオカダヤのワゴンセールで何気なく買った「ベンラセーヌ」。極薄メッシュで麻のようなシャリ感が特徴の素材。夏向けの裏地だ。 キ...
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