ジョビー

生地

家庭用ミシンでリバティプリント・タナローンを縫うコツ

2020年まで手縫いで。2021年から家庭用ミシンでのソーイングを楽しんでいる。 何度かリバティプリントのタナローンを縫って気がついた。どんどん下手になってないか!?なぜなのか、この記事に私の考えをまとめた。 1. 糸の太さが...
ワンピース・スカート

DOMINXのサマーウールでセミタイトスカートを作ったら難しかった

『半分解展』をきっかけにメーカーから直接購入したDOMINXのサマーウールでスカートを作った。 何度も作ったリックラックの型紙だが、裏地を付けるのは初めてだ。 生地を多く残そうとケチって裁断したら、...
ミシン・洋裁道具

#フジックス糸の日2021 キャンペーンに当選しました

フジックス100周年記念のプレゼントに当選して、シャッペスパン缶をいただいた。やったね!! 当選したのは、こんなツイート。 左:旧デザイン←→右:針デザイン 抽選はくじ引きで行われたようだ。 ...
生地

初心者が行く!日暮里繊維街【2021年】

日暮里に行き始めたら楽しくなってしまい、月1回ペースで通っている。毎回新しい店を開拓して、頭の中の地図に品揃えや価格帯などの情報を書き込んでいるところだ。 まだまだ初心者マークの私だが、最近日暮里で買ったものなどを紹介したい。 ...
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「家庭科3シリーズ」津田蘭子さんの本を読んだ感想

大人気の津田蘭子さんのソーイングブックを読んでみた。 初心者向けにわかりやすく書かれたいい本だと思う。 しかし、掲載された服のデザインが私には似合いそうにないと感じた。骨格タイプは人それぞれだから仕方ない。 津田...
まとめ

【初心者向け】骨格ストレートに似合う型紙・ベストセレクション

人気のパターンブックをいろいろ見てきたが、《骨格ストレート》向きの型紙は1冊につき、1〜2種類しか載っていないことが多い。 最近の流行は、身幅たっぷり。ビッグシルエットで袖のデザインが工夫されていたり、ボトムもタックを取ってあるもの...
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『分解布 200年前の感動を織りあげる』&『半・分解展』再訪の感想・レポート【2021年4月】

noteの期間限定記事を読んだ 『半・分解展』を訪れた後、特別展示『分解布 200年前の感動を織りあげる』を手がけた上村直也さんのnoteを読んだ。 これはすごい! 200年前の高級ウールは、薄く肌触りなめら...
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『半・分解展』の感想・レポート【2021年4月】

初めて訪れた『半・分解展』。夕方で混んでるかなーー?と心配したが、お客さん、みなさんお行儀がよかった。1hほどかけてゆるりと見学しつつ、気になるものを1着ずつ試着させてもらった。 この記事では、洋裁初心者の目線で試着した感想を紹介す...
トップス

リバティプリントでオープンカラーシャツを縫った

年に一度は奮発してリバティプリントで服を作ることにしている。今回私が選んだのは、ヒマワリの柄。カラーバリエーション豊富な人気のスモール・サスだ。 イエローとネイビーで迷って、ネイビーを選んだ。というのも、去年同色でメンズのシャツを作...
トップス

茅木真知子先生の型紙でオープンカラーシャツを作りたい

茅木真知子先生の『ホームクチュールセレクション』は、これまでに出版された23冊の中から茅木先生がもう1度作りたい型紙を20点選び、掲載した本だ。今の気分に合わせて元の型紙に少し手を加え、アップデートされている。 こちらは『私...
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