お直し

メンズシャツの裾をほどいてスリットを入れた

祖父が着ていたメンズシャツ。丈が70cmもあって私が着るには長すぎた。 ボタンを全部留めると、一番下のボタンが股関節より下に来る。これだと動きが制限されて歩きにくいし、座りにくい。また、腰回りが引っかかってもたつくのも気にな...
小物

フェルトでニードルブックを作った【すてきにハンドメイド 2022年1月号】

針が増える一方だ。手縫い針も、ミシン糸も……。都度、針山に刺しておくのだが、そのうちにどれがどれだかわからなくなってしまう。 NHKの『すてきにハンドメイド』を観ていたら、洋輔さんがお手製のニードルブックを紹介していて「これだ!」と...
生地・素材

無限に増えるハギレの収納方法、どうする!?

洋服を作った後のハギレが増える一方だ。「服に穴があいたら補修に必要になる」「小物を作るときに使えるかも」なんて考えず、全部捨ててしまえばサッパリするし、用途もそこまでないのに、もったいなくて捨てられない。 ひとまず、100円ショップ...
ワンピース・スカート

ロックミシン2作目:ウエストゴムスカート

ロックミシンによる2作目は、既製品から自分で型紙を写したゴムスカート。以前に一度作った型紙だ。 型紙 丈は、イメージコンサルタントからアドバイスを受けた通り10cm伸ばした。 家庭用ミシン→ロックミシンに変え...
トップス

友人の好みに合わせてギャザースリーブ・ブラウスを縫った【ギャザーの服 タックの服 】月居良子

洋裁歴3年目。自分の服ばかり作っていたが、少し上達すると他の人の服も作ってみたくなる。今回友人に協力してもらい、ブラウスを作った。 協力いただいた方 高校時代の同級生、女性。Wさん。スポーツが趣味で肩周りの筋肉が発達している。...
パンツ

初めてロックミシンでパンツを縫った【みんなのカットソー】かたやまゆうこ

3月に生地を注文し、裁断まで済んでいたスリムパンツをやっと縫った。 モデルが着ているところを見ると、さすが、かっこいいのだが、イメージ・コンサルタントの川口先生からは「うーん」と難色を示された型紙だ。 ロックミシンで服を縫うの...
レビュー

【祝・重版】『みんなのカットソー』を出版社から直接購入した

かたやまゆうこ先生のオンライン講座でパターンを学んでいる。 先生の著書は3冊持っている。『コートを縫おう。』「ブラウスを縫おう。』と『みんなのカットソー』だ。それぞれ、紹介動画がYouTubeにあっておもしろく視聴した。...
レビュー

かたやまゆうこ先生のソーイングゼミナールでパターンの勉強を始めた

ミシンについて調べているときに、かたやまゆうこ先生の動画(YouTube)と出会い「このジャンルで女性が顔出ししてるのってめずらしいな」と好感を持った。 いくつか見るうちにすっかりファンになり、有料のオンライン講座を受講...
まとめ

イメージ・コンサルティングで洋裁のアドバイスをいただいた

2022年3月に大阪でイメージ・コンサルティングを受けてきた。楽しかった! 私が受けたパーソナルデザイン診断とは、簡単に言うと、ふるまい方やしぐさも含めて全身のトータルコーディネートに役立つアドバイスを得るものだ。パーソ...
ワンピース・スカート

裾が揺れるキャミソールドレスを縫った【Rick Rack】

2020年10月に作ったキャミワンピをよく着ているので、春向けにもう1枚作ることにした。春らしく、たっぷりのフレアが揺れる効果を期待して生地を選んだのだが…… 型紙 リックラックのキャミソールドレスの型紙を使用した。リックラッ...
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