おすすめ記事

トップス

繊細な模様のタナローンでややこしいシャツを縫った【永く楽しむシャツ】福川登紀子

2023年に購入したリバティプリントの「アレキサンダー・マーブル」古代神話の神々をテーマにした『オデッセイ』シリーズのうちの一つで、大理石に彫刻された繊細な花を全面に散りばめた柄だ。「これで長袖のブラウスなんかを作ったら素敵だな」と一目惚れ...
ミシン・洋裁道具

山崎実業・人体型アイロン台のカバーを自作した

山崎実業の人体型のアイロン台を愛用している。本体は使いやすいが、カバーを洗濯したら縮んでしまって使い物にならない。しばらく我慢して使っていたが使うたびに脱げてイライラするので自分で作ることにした。人体型アイロン台の仕様 詳細本体はメッシュで...
ミシン・洋裁道具

ついに完成、私のミシンコーナー

ベビーロック、ブラザー、ジューキ。3社のレンタルミシンを試して、「一番使いやすい」と感じたベビーロック、エクシムプロ9600に決めた。a8adscript('body').showAd({"req": {"mat":"3NPN1S+D6IH...
ミシン・洋裁道具

予算10万円。知識ゼロからの職業ミシン選び

家庭用ミシンに慣れ、次は職業用ミシンをと思ったときに、わからないことばかりで調べるのに時間がかかった。専門店に行けば親切に教えてくれるだろうが、今時は私と同じようにネットで情報を集め、通販で買う人も多いのではないだろうか。この記事ではミシン...
生地・素材

ロックミシン用の糸、少ししか使わない色の「色合わせ」はどうする?

新しい生地が手元に届いた。色名は「アッシュブルー」くすんだ明るいブルーだ。さて、端かがり用の糸はどうするべきか。こんな明るいブルーは、この先あまり使いそうにもない。キングスパンなんか買ったら多すぎて持て余すんじゃないかな〜。趣味の洋裁で使う...