リバティ

小物

リバティのはぎれを使ってピンクッションを作った【* Baby&Kids * Handmade】

自分で布を貼ってカルトナージュした道具箱にお手製のピンクッションをセットして使用している。こんな感じだ。 三角(テトラ)のピンクッション テトラのピンクッションは簡単に作ることができて可愛らしいのだが、欠点があ...
トップス

ブラウスの袖を取ってノースリーブにしたら、どうなる?【私の好きなシャツスタイル】茅木真知子

春に茅木真知子先生の型紙でブラウスを作ったら出来がよく、調子にのって色違いを作ろうとした。 7分袖→ノースリーブに変更しようとした。そうしたら難しくて行き詰まってしまい、何度も修正を重ねて、このほど完成した。 ビフ...
生地・素材

家庭用ミシンでリバティプリント・タナローンを縫うコツ

2020年まで手縫いで。2021年から家庭用ミシンでのソーイングを楽しんでいる。 何度かリバティプリントのタナローンを縫って気がついた。どんどん下手になってないか!?なぜなのか、この記事に私の考えをまとめた。 糸の太さが肝心 ...
トップス

リバティプリントでオープンカラーシャツを縫った【私の好きなシャツスタイル】茅木真知子

年に一度は奮発してリバティプリントで服を作ることにしている。今回私が選んだのは、ヒマワリの柄。カラーバリエーション豊富な人気のスモール・サスだ。 イエローとネイビーで迷って、ネイビーを選んだ。というのも、去年同色でメンズのシャツを作...
生地・素材

私のリバティノート

リバティプリントが好きだ。 出会いは10代の頃、図書館で借りた雅姫さんの著書『リネンとかごとヒヤシンス』だった。後年、雅姫さんのブランド(ハグオーワー)では英国リバティ社とのコラボでオリジナルの柄が3種類作られた。こちらの本に詳しく...
ワンピース・スカート

かぶりのワンピースがきついので、脇マチを付けた【ソーイングナチュリラvol.4】

リバティプリントを手縫いして、ワンピースを作った。 この生地は、数年前母がイギリス旅行に行った際にお土産にリクエストしたリバティプリントだ。裁縫の技術には不安があるものの、30代で着たいと思った柄は30代のうちに着るべしと思い、思い...
トップス

憧れのリバティでブラウスを縫った【いつもの服、きれいな服】大川友美

リバティプリントは永遠の憧れ……。イギリスのリバティ社が出しているコットン生地・タナローンは、美しい模様がバリエーション豊かに展開されており、世界的人気を誇る。 数年前、ホビーラホビーレで購入したリバティ・ミナペルホネンコラボののS...
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