パジャマ・インナー

ノルブリンカの締め付けないインナーを手縫いした

コロナ禍で自宅で過ごす時間が増えたら、これまで以上に体を締め付けるインナーが嫌になった。太ったのもあるかな……? スポーツブラのアンダーさえも苦しく、股ぐりにつねにゴムが当たっていることに気づいたら不快でたまらない。 そこで『...
まとめ

手縫いのソーイングで困ったときの対処方法

手縫いでの洋服作りを楽しんでいる。 時々ここはどうやって処理しようか?と、迷うところが出てくると、その都度ネットで調べたり、母に相談して解決してきた。 この記事では、手縫いで悩んだ部分について私の解決方法を紹介したい。 ...
パジャマ・インナー

ブラックネルで布ナプキンを作った

20代後半から布ナプキンを使い続けている。あるとき、Amazonで「ブラックネル」の布ナプキンを見つけて、これいいな!と思った。「吸収体あり」が一体型の布ナプキン、「吸収体なし」がおりものライナーとして販売されている。 少ない日は吸...
生地

夏用の布マスクを素材違いで作り、涼しさを比較した

残暑の折。愛読している『やまねこ日誌』のやまねこさんが「さらし」でマスクを作っているのを見かけた。涼しそうなので、私も真似して作ってみた。 「さらし」というのは「てぬぐい」の素材で真っ白なものを言う。 「さらし...
ワンピース・スカート

リックラックの型紙で夏のマキシ丈ワンピースを縫った

洋服作りも10着作ったら少しは慣れて、そろそろチャレンジパターンに挑戦しようという気になった。真夏向きのノースリーブワンピースを作った。 型紙: リックラック、【チャレンジ】No.52 ノースリーブワンピース【2】生地: ...
生地

リックラックのヨーロッパリネン〜和〜を使用した正直な感想

Rick Rack(リックラック)の「ヨーロッパリネン〜和〜」は中厚で透けにくい生地だ。これで夏のワンピースを作ったら、縫いやすく、涼しい素材と感じた。重ね着前提なら冬服にも使えそう。 この記事では、質感・縫いやすさ・洗濯方法・色味...
生地

私のリバティノート

リバティプリントが好きだ。 出会いは10代の頃、図書館で借りた雅姫さんの著書『リネンとかごとヒヤシンス』だった。後年、雅姫さんのブランド(ハグオーワー)では英国リバティ社とのコラボでオリジナルの柄が3種類作られた。こちらの本に詳しく...
トップス

伊藤まさこさんの型紙で、ノースリーブの涼しいブラウスを縫った

からし色で夏の終わりから9月頃まで着られるトップスが欲しくて、型紙を探した。 型紙 出典:『白いシャツを一枚、縫ってみませんか?』(2016年)  『白いシャツを一枚、縫ってみませんか?』(2016年)よりノースリーブシ...
お直し

ノースリーブのブラウス、サイズ選びに失敗したので補正した

伊藤まさこさんの型紙でノースリーブのブラウスを縫った。 出典:『白いシャツを一枚、縫ってみませんか?』(2016年) この本、肩幅の記載がないのでサイズ選びに迷った。 普通なら11号を選ぶが、裾が広がる形だから9...
パジャマ・インナー

茅木真知子さんの型紙でダブルガーゼのガウンを縫った

『茅木真知子ホームクチュールセレクション』を見て、ダブルガーゼのガウンにひと目ぼれした。着心地よさそうで、いい感じだ。 出典:『茅木真知子ホームクチュールセレクション』(2015年) この本はコンセプトがおもしろい。茅...
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