裏地つきの巾着袋を作った【nunocoto fabric】

帽子・小物
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編みかけの靴下を入れて持ち歩いていた巾着袋(ダイソー)がボロっちくなったので、自分で作った。

レシピ

nunocoto fabricより→【完全保存版】巾着袋の作り方まとめ!(無料)

リストの中から、「裏地あり、両ひもタイプ」を選んだ。

nunocoto fabricってサイドバーの下の「よみもの」のコーナーに大量の無料レシピが置いてあって、見ているだけでめちゃくちゃひまがつぶれることを知った。

たとえば、シンプルな布のカバンだったら、わざわざ本や型紙を買わなくても、ここだけを見るだけで、相当いろんなものが作れそう。(そして、生地のチョイスが素敵だから、ちゃんと買い物したくなるようにできてる)
今度、じっくり見てみなくては……。

完成

すばらしく上手にできた!(自画自賛)

小さいほうが23cm×23cm、大きいほうが23cm×29cm。このサイズが私にとっては、使いやすい。

表地は、フリマアプリで買った新品のワンピース(XS)。
ウィリアムモリス×リバティプリントの柄が気に入って買ったもの。
思ったより明るい色調で、派手だな〜!と思ったけど、すこし厚手ということもあり、小物を作るのにちょうどよかった。

左右対称の柄だから、柄の中心が真ん中を通るように裁断している。

リバティプリントで作ると、シンプルな小物でも素敵に見えるのでおすすめだ。

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